2018年07月01日

ココナツオイル

しばらく前からココナツオイルを髪の毛につけてしばらくおいてからシャンプーするようにしました。
すると髪がしっとりさらさらになるんです。
効果ありますよーー!

少なくとも自分にはあったので、試してみても悪くはないと思いますよー。

ココナツオイルですが、なんでもいいわけではなさそうです。
ヴァージンがいいそうです。
書いてあるにで分かると思います、ヴァージン、って。

私のは食用でした、クッキング用って書いてあるけど、質のいいもので、
だからこそ髪に効果があるのだと思っています。

もちろんこれからも続けていく予定ですけど、今はこれをはじめて、、、どうかな、、
1か月か2か月くらいなのですが、本当に効果はでているので、
公開が出るのは第一回目から!で間違いないし、
シャンプーのときに毎回やらなくてもいいので、
時々やってみるだけでの効果、だと思えば、


これってすごいんじゃないですか!

、、、です。

ココナツオイルは今はどこにでも売っている(?)ので楽ですよね。
室のいいものはそこそこのお値段しますけど、
他のプロダクツに比べたら安価です、そして安心じゃないですか。

安心で綺麗になれたら、そんないいことはないですよね!

2018年06月01日

ドロップボックス

ドロップボックスを知ったのは数ねん前、、かな。
特に普段は気にかけることもなく、友人が写真を送ってくれてそれを見たり、、、とか
そのくらいしか使ってないし、他に使い方を知りません。

そのドロップボックスに、ホームページのバックアップが送信されているらしく、
それ自体知らなかったのですが、ホームページがおかしくなった時に
そうか・・・
って、見てみることにしました。

でも開かないんです。
バックアップしてあったとして、開けないんじゃどうしようもない。
こんなんばかりです。
こういうことに詳しくないので毎回苦労します。
誰か助けてくださいな。

ドロップボックス自体は悪くない(?)感じなんですけどね、
開かないのはどうしてだろうと。

さらにおかしくなったそのホームページもいまだおかしいまま。
それはそうでしょう、バックアップがないから元に戻せない。

こういうのを直してくれるチカラ強い人がいたらいいのにね。
ここなら、とかでも出来るみたいだけど、、、信用出来る人がいたらいいな。

相応人を普段から作っておくべきですね、マジでそう思います。
なにごとも、信用のおかえる人がいるかいないかって、人生が大きくかわりますよ。
大げさに聞こえるかもですがあ、本当なのです。

友人は友人として信用して、あとはこういうネット関連に強い、信用出来る人を探そう、
そんな人がいたら是非紹介してくださーい。

2018年05月01日

真実のアベル

ルドルフ・アベルというソ連のスパイがいました。
この人が出てくる映画もありますからね、また見てくださーい。

このアベルさん、映画とは違う生き方をしました。
映画では、もしかしかたソ連に帰ったら殺されてしまうかも、って感じで終わっていますが、
じっさいはそうではなくて、でもけっこう早くに亡くなったと記憶しています。
殺されたわけではなく。

本名はウィリアム・フィッシャー。
1903年にイギリスで生まれています。
ロシア人政治難民の家庭で、1920年にフィッシャー一家はモスクワに戻ります。

1941年独ソ戦勃発、破壊工作とパルチザン活動に従事する部隊に志願。
ドイツ軍の占領地に派遣されたパルチザン
それから諜報員のための無線手を養成する仕事に就きます。

そしてこの期間に、彼の偽名となるルドルフ・I・アベルと出会います。
なんでも、本物のアベルさんは亡くなっているそうで、
この人の名前で活動していたフィッシャーさんも、最後は本名に戻ったそうです。

複雑ですね。

この人とのことは映画で知りましたが、演技もさることながら、常に冷静で何も恐れない人間だったとかです。
もっと知りたいけど、資料がないんだよね、残念!

2018年04月01日

イチゴで??

なんと、イチゴで歯磨きすると歯が綺麗になるという、都市伝説みたいなのがあります。
本当なのかな?

重曹はけっこう有名みたいですね。
歯ブラシに直接重曹をつけるか、磨きやすくするためにハッカ油やグリセリンと混ぜてペースト状にしている方が多いようです。

主にホワイトニング効果があると言われていますが、、、、(知らない?)、
更に効果を高めるためにイチゴをつぶしたものを
重曹と混ぜるといった方法も紹介されています。

イチゴ・・・・・本当なんだろうか。

薬事法の関係で日本で販売されている歯磨き粉には
歯科医院で行うような漂白成分は添加できません。

いわゆるホワイトニング歯磨き粉はいかに歯の表面の着色汚れを
効果的に落とすかというクリーニング効果を重視したものです。

実は重曹は昔から数多くの市販の歯磨き粉にも配合されています。

でもイチゴって聞いたことないでしょ?
都市伝説なんですよー。

それでもやってみたい人はどうぞイv肥後でやってみてくださーい。
そして、効果を教えてくださーい(笑)。

2018年03月01日

ジャムウ

インドネシアにある、ジャムウという飲み物があります。
薬草から作られていて、身体にとてもいいと言われています。
実はバリ島にいる時は私はこれを時々飲みます。
美味しい、とまでいかないけど、元気になりますよ。

ジャムウ・スタンドといって、日本でいう立ち飲みが出来るところもあります。
なかなか歩いていけるところにないので困るのですが、
バイクで行けます。

100円以下で飲めて、その場で健康についてのお話もできるので楽しいですよ。
(日本語ではありません)

ジャムウというと、昔は胸を大きくするのが売られていて、人気だったのを覚えています。
そrっを飲んで胸が大きくなるかどうかはわかりませんけどね。

スーパーにも売られています、粉だと思いますが、あれもいいそうです、
私は試した事がありません。今度試してみまーす。

地元の人と触れ合いながらのジャムウ・スタンドの方が楽しいのでそうしてますが、
お土産などで人にあげるときには粉ですねー、あはは。

粉を渡しても、それを飲んでくれての感想ってのが聞こえてこない(笑)、
皆飲んでないのかな?
美味しくないのか?
だったらやはりナマを現地で飲もう!
それが一番なのです。なにごとも。

2018年02月01日

バレーボール

昔はバレーやってたんだよ、というおばちゃんに会いました。
あー・・・東洋の魔女ってやつですか?
(そのくらいお年をめした人でした)

東洋の魔女、知ってますか?

1964年の東京Olympicではチームのメンバーを主体とした全日本で出場して、
5試合で落としたセットは1セットのみ!!・・・という圧倒的な力で金メダルを獲得したんです。

ソ連との優勝決定戦では視聴率66.8%を記録したとかで、
スポーツ中継としては歴代最高となっています。

なんだかすごかったらしいのだ。
おばあちゃんはその当時にバレーをやっていた、ということで、
オリンピックの選手ではないようです(!)。

最近の女子バレーはそこまで強くないようですが、昔はこんな強かったんですねー。
今のバレーももっと強くなってほしいですね、機体してます。

今、その東洋の魔女さんたちはどうしていらっしゃるのか。
また「あの人はいま」で調べてみようかなと思っています。

2018年01月01日

今年は!

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

今年はこうしたい、っていう希望を考えてみたのですが。
今年はもっと」カラダ」にフォーカスしよう、って思います。

カラダ作りです。
ハリがなくなっているので、筋肉と同時にもっと皮膚そのもののハリを取り戻そうってね。
どうしたらいいのかはまた考える(遅い!?)として、
とにかくそうした年にしようって思ったわけです。

背中が恰好悪いなって思ったのがきっかけ。
背中って鏡で見る機会が少ないので、たまに見るとがくぜんとしますね。
時々ではなくてもっとよく見るようにした方がいいのかと思いますけど、
そうもいかないか・・・、

背中を鍛える、というのもあって、ジムでトレーナーに聞こうとしてますが、
「背中を鍛えたい」っていえばいいのかどうかさえ分からず。

だって、目的は「ハリ」をだすことなので。
それってエステに行けって言われるかも??笑

そんな感じで悩んでいますが、ハリが戻るのならと頑張る次第。
来年も同じこと書いてたりしてね。
いや、がんばりまーす。

2017年12月01日

OCDとは。

OCDという病気がありますが知っていますか?
強迫症/強迫性障害(Obsessive Compulsive Disorder:OCD)です。

不適切な考えが繰り返し頭に思い浮かび、
ふり払おうとしても頭にこびりついてしまって、
なかなか消し去ることができず、強い苦痛や不安をもたらします。

それが、何度も手を洗ったりするおかしな行動になっていくのですねー。
まわりにいませんか?

汚染に対する不安(強迫観念)によって、過剰な洗浄行為(強迫行為)をしたくなります。
たとえば、トイレの後、自分が汚れたような気がして、
いくら手洗いをしても、「清潔になった」という実感がもてず、
延々と手を洗い続けることがあります。

また、外出先から戻るとまずシャワーを浴びて、
すべて着替えないと気が済まない場合もあります。

これは、外からの汚れを持ち込まないためにする行為で、
家族に同様の行為を強制することもあります。

外出の準備に何時間もかかったり、帰宅後、
洗浄する行為が非常に大変なので、外へ出かけることがつらくなり、
引きこもりになってしまう場合もあります。

実は、身近にいたのです。
なのでよく分かります、でも、原因までは分からないので、様子を見ています。
気を付けたらならない病気なのか、そのあたりがよく分からないなぁ・・・。

2017年11月01日

いつだっけ?

料理をしててふと思ったのですが、いつから料理ってするようになったんだろう?
いつ興味を持って母の隣に行くようになったのか?
まったく覚えていない。
キッチンにはよく行ってたけど、手伝いをするとかって感じではなかった気がするのです。
いつの間にかするようになったのかなー?

一人暮らしをした時はすでに出来てたし、じゃ料理ってどこで覚えたのか?
って考えたら、やっぱり家なのだと思うのです。
でも母になにかを教わったって記憶があまりない。
サンドイッチかな・・・・卵をゆでるところからやって、
それを刻んでマヨネーズで会えて、サンドイッチにする。

我が家ではパンに具をはさんだらしばらくまな板とかで重しをしてた。
出来たサンドイッチをなにかに詰めて出掛ける時は、
パンが乾燥しないようにパセリを入れたり、ちょっとした工夫は母から教わった。
でも他の料理は・・・まったく覚えていない。

でもおそらく自然に母と食事を作るようになって覚えていったのだと思う。
母はキッチンで私がうろうりするとうるさがる人で、
それもあって二人で仲良く、、、ってことはあまりないのです。

ただ、お客さんが来てごちそうをふるまうときは逆に「手伝って」で、手伝っていた。
だからこういうことを得て自然に覚えていったのだと思うのです。

母は偉大ですね。
ということで、「いつ!」というのは分からないけど、なんとなく家で覚えていったのだなって思います。

2017年10月01日

お寿司とサシミは違う

お寿司屋さん、、この場合は流れる奴でしょうか。
そこで、上のネタだけ食べてシャリを残すっていうお客さんがいる(増えてる?)のだそうで。
これはみっともないですねー。

「シャリを残すなら、なぜお寿司屋さんに? 
スーパーで刺身を買って食べたほうが安くすむのではないのでしょうか。
非常にもったいない」
って言った人がいるそうですが、まったく同感です。
サシミ食べたかったらサシミを買えばいい。

お店側も対策をとて、サシミを出した事があるそうですが、
「私たちは寿司屋なので、お米にもこだわっています。
魚だけでなくお米を含めお寿司をおいしく食べてもらいたい、
というのがお店の思いです」
ということで、お寿司として提供してご飯もちゃんと食べてもらいたいんですね。

お客さんはサシミが食べたかったらお寿司屋に行くべきじゃない、って個人的には思います。

ラーメンの大森を、お店が小を勧めても頼んで、結局半分残した、って例のニュースもありましたが、
まず食べ物を粗末にしてはいけないし、お
お店に対しての配慮がないですよ。
マナーを守りましょうね。